アメリカの大統領選挙はバイデン氏を優勢として報道しているけど、報道では不利な方を優勢と言う事が多い

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こんにちわカットマンです。

毎日ニュースを見ていると、必ずと言っていい程にアメリカの大統領選挙の情勢が報道されています。

テレビのニュース番組ではバイデン氏が優勢!と言っている事が多いですが、本当にそうなのでしょうか?

記憶に新しい所では、日本でも自民党総裁選が自民党内で争われていましたが、現在総理大臣の椅子に座っている菅さんが圧倒的に優勢そうに見えているのに何故か報道では、石破さんが優勢!といった報道をしていた事を思い出してみてください。

結局、蓋を開けて見たら報道機関がガンガン推していた?石破さんは最下位出で、最初の予想通り菅さんが圧倒的な大差で勝利していたのを多くの人が目撃していた事でしょう。

と考えると、このバイデン氏優勢!と言っている日本やアメリカの報道も、かなり信ぴょう性を疑わずに居られないと思った方が良さそうです。

因みに、バイデン氏は親中派なので当選してしまうと日本には冷たい風が吹く可能性が高いので、出来ればこのままトランプ大統領のままで居て欲しいのですが、そう言った情勢は高い棚の上に置き去りにして、日本国内でもバイデン氏を支持する層を作りたいのが狙いなのか?と思われます。

とりあえず、今テレビで報道している内容は本当の真実ではない可能性が高いので、テレビでの報道はもう鵜呑みにしてはいけない時代になっている様です。

CUTMANブログ個人まとめ

この報道に関しては蓋を開けないと正直わからない。私を含めてこのような記事、ニュースが増えてるのは事実。勝敗どうあれ、これを機により政治に関心を持つことがよりいい結果に繋がるのでは?

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