10月のWindowsのアップデートで、多くのパソコンが使えなくなってしまった背景にあるものは?

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こんにちわ。iPhone12即予約したカットマンです。

さて、

今年も10月上旬にWindowsのアップデートがありました。

今回のアップデートで運良く生き残れたパソコンは、現代のニーズに生き残れるスペックを搭載しているパソコンだったと思うので、次は来年生き残れるのか?を模索しながらこれからの1年を過ごして行くと良さそうです。

一方、スペックが今年のアップデートに耐えられず、アップデート中にパソコンの息の根が止まってしまったと言う報告がTwitter上にたくさん上がっていたので、今回のアップデートではかなりのデータがパソコンの中に入って更にスペックの向上を求められたのだろうと思うのです。

因みに、スペックの向上とは一体何?ウチのパソコンインテルのⅰ7って言う一番速いCPUが入っているから大丈夫じゃないの?と思っている人は多いのですが、実は結構速いとされているCPUのⅰ7の中にも世代があって、今は第10世代と言うのがⅰ7の中で最速になっているのです。

最初の初期世代と比べると10倍以上の性能差になっているので、ウチのパソコンⅰ7が入っているから大丈夫!と思わない方が良さそうです。

今回のWindowsのアップデートでは、多くのパソコンがその峠を越えられずに死を迎える事になってしまったと思うのですが、アップデートをしないまま使い続ける事は可能なので、しばらくは旧状態で耐えてみるしか無さそうです。

パソコンは結構お高いお値段の機種を買った方がより長持ちしやすいので、これから買い替えようと思っている人は安いお手軽な機種ではないパソコンの購入を検討してみてください。

参考サイト  https://pcfreebook.com/article/450856544.html

CUTMANブログ個人まとめ

私、カットマンも基本、携帯、パソコンは常にハイスペックを使うようにしてます。自分が力を入れたい分野、多用するものには、ケチらない主義です。日常生活において安いものを買い『もっとグレードの高いものを買えばよかった』と思う事はございませんか?効率のいい物の考え方?捉え方?物凄く大事です。私生活の中で損を無くさずに行動しましょう。

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